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エンジニアへ転職

インテリジェンスの人材派遣から紹介予定派遣を利用して、派遣社員から契約社員になったYさんの成功例を紹介します。

なぜ転職しようと考えましたか?

プログラム自体組むことは確かに面白いんですが、もっと、新しい発想に基づいたビジネスのためのITのお仕事、そういった新たな社会価値を創造することがITそのものであり、プログラム書いてるだけじゃ物足りなくなりました。

銀行の大規模なシステム開発ももちろん面白いのですが、インターネット上の世界でのビジネスを数々立ち上げ、新しい考え方とかそういったものを作ってみたくなったんです。
自分がイメージしたインターネット上でのアイディアをベースに、様々な人がつながりあっていき、そのコミュニティの中で人々が活性化できたらいいなと。

紹介予定派遣を利用しようと思ったきっかけは何ですか?

私のような考え方を持つ人間(プログラムよりもまずはインターネット上のビジネスがやりたいという考え方)は、紹介予定派遣がベストかもしれないと思いました。
なぜならば、ネットビジネスを展開している会社は予想して以上に多く、本当に様々です。しかし、本当に草創期の会社もあれば、もう既に円熟期に入っている会社もある。とにかく様々なカラーがありすぎるので、一度派遣期間で試してみないと本当の会社の姿が分からない。また、草創期の会社はもしかしたらつぶれてしまうリスクもありますし。
そういうところを考えると、いきなり正社員として入社するよりも派遣期間を見て冷静に見たほうがよいと思いました。とにかく、『妄想』で若干舞い上がっていましたので、登録して冷静になれましたね(笑)。

どうやって1社に絞り込みましたか?

最初に絞り込んだ2社は、自分がインタネット上のサービスとして受けたことがある会社、いわゆるネットビジネスの大手企業。もうひとつは、これから新規ビジネスを立ち上げようとしている草創期のベンチャー企業です。
最終的に決めたのは、後者の新規ビジネスのベンチャー企業でした。

どんなところが決め手でしたか?

決めるための『軸』としては、自分のビジネスイメージをどちらが具現化できるかの観点で決めました。大手であればあるほど、枠組みが出来上がってしまっているが、まっさらな状態からの立ちあげであれば自分がどうやって具現化するかが大事。そっちにチャレンジしてみたかったんです。

最後に一言お願いします

私のように、なんとなくIT業界に入ってしまったひと人って結構たくさんいると思うんですよね。5、6年働いて、そろそろ自分はどうすべきか?とかどういう方向に向かいたいか?とか分かる時期が27歳〜30歳ぐらいだと思うんです。
現状にとどまることがベストであれば、それでも良いと思います。ただ、現状がベストではないと思っている人がいるとすれば、結構今が良い時期だと思います。
紹介予定派遣サービスという、それこそ『新しい転職スタイル』がありますので、試してみてもよいのではないかと思っています。

詳しいことは、インテリジェンスの人材派遣をご覧くださいね。

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